関東

CDJ1920ロッカーやクロークの場所と料金!混雑する時間帯は?

カウントダウンジャパン1920は長丁場のフェスなので、荷物も多くなりますよね。

そこでこの記事では、

ロッカーやクロークはあるの?
金額はいくらかかるの?
出し入れはできるの?

といった疑問に詳しくお応えします。

カウントダウンジャパンの会場には、ロッカーもクロークもあります。

ただ、ロッカーは数に限りがあるので、開場と同時にダッシュしないと使えないことが多いです。逆にクロークは1日いつでも出し入れ自由なので、あえてクロークを選ぶって人もいますね。

カウントダウンジャパン会場のロッカーとクロークはどんな感じなんだろう?
ロッカーとクロークの特徴を分かりやすく比較してまとめました。

 

結論は、、、

カウントダウンジャパン1920会場には、ロッカーもクロークもあります。

ロッカーがおすすめなのは、

・朝一から参加する人
・荷物を一切出さない人
・1円でも安く荷物を預けたい人

といったストイックな人ですね。
対してクロークがおすすめなのは、

・1日に何度も出し入れしたい人
・開場してしばらくして会場入りする人
・荷物が大きい人

といった人です。


CDJ1920ロッカーとクロークの比較

カウントダウンジャパン1920のロッカーとクロークの比較を表にまとめました。

CDJロッカー&クローク比較表

  料金 サイズ 出し入れ 混雑具合
ロッカー 300円~700円 別の表参照 不可 開場と同時にほぼ埋まる
クローク 1,000円 70L袋(80cm×90cm) 1日中何度でも可能(※) 入場&退場時は混むがそれ以外は空いてる


※クロークは2日以上預けっぱなしにすると処分されてしまうので注意してください。

料金面ではロッカーのほうがクロークよりも安いです。柔軟性の面では出し入れ自由のクロークが勝りますね。

ロッカーは3種類のサイズがあります。

CDJロッカーサイズ別リスト

料金/1日 高さ 奥行き
⼤(700円) 78cm 48cm 34cm
中(400円/500円) 51cm 42cm 34cm
⼩(300円) 29.5cm 42cm 34cm


※ロッカー情報参照:https://www.m-messe.co.jp/facility/

フェス慣れしてない人は、柔軟に使えるクロークがおすすめです




CDJ1920ロッカーは各ホール付近にあります

screenshot on m-messe.co.jp

 

ロッカーは各ホール付近にあります。最初に見たいアーティストが出演するステージの近くのロッカーを狙うなどするといいですね。





CDJ1920クロークは入り口入ってすぐにあります

screenshot on countdownjapan.jp

 

クロークは、入り口入ってすぐのところにあります。大きな荷物がある人にとってはありがたいですね。

なお、向かい側でグッズ販売をしています。よくできた設計ですね(笑)

グッズをたくさん買って、その日使わないものはクロークに預けることができますね!

・クロークは入り口入ってすぐにある
・向かいでグッズを売っている





ロッカーが混雑する時間帯は?

ロッカーは開場と同時にダッシュしないとほぼ埋まってしまいます。開演してから会場入りする人は、ロッカー預けは期待しないほうがいいです。

ロッカーは早いもん勝ち!マナーを守って、使えたらラッキーくらいの気持ちでいきましょう




クロークが混雑する時間帯は?

クロークも、ロッカーと同様に開場時は混雑します。

それとクロークはロッカーと違って取り出すときに並ばなければいけません。したがって、終演後や動員数の多いアーティストのライブ後は、取り出す人で混雑します。





まとめ

カウントダウンジャパン1920のロッカーとクロークを比較すると、

CDJロッカー&クローク比較表

  料金 サイズ 出し入れ 混雑具合
ロッカー 300円~700円 別の表参照 不可 開場と同時にほぼ埋まる
クローク 1,000円 70L袋(80cm×90cm) 1日中何度でも可能(※) 入場&退場時は混むがそれ以外は空いてる


※クロークは2日以上預けっぱなしにすると処分されてしまうので注意してください。

CDJロッカーサイズ別リスト

料金/1日 高さ 奥行き
⼤(700円) 78cm 48cm 34cm
中(400円/500円) 51cm 42cm 34cm
⼩(300円) 29.5cm 42cm 34cm


※ロッカー情報参照:https://www.m-messe.co.jp/facility/

となり、ロッカーがおすすめなのは、

・朝一から参加する人
・荷物を一切出さない人
・1円でも安く荷物を預けたい人

といったストイックな人ですね。
対してクロークがおすすめなのは、

・1日に何度も出し入れしたい人
・開場してしばらくして会場入りする人
・荷物が大きい人

といった人です。

自分の参加スタイルに合わせて荷物預けも上手に活用しましょう!